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改めて感じるオフショア投資の成功秘訣は…IFA選びです!

オフショア投資

香港でオフショア金融商品を購入し、運用を開始して約1年が経過します。

 

改めて感じることは…

オフショア投資はIFAの良し悪しで決まる!
ということです。

 

オフショア投資の入り口はまず必ずIFAを選ぶことから始まります。

 

NEOもオフショア投資を始める際に、6社のIFAに直接アポイントを取り、その中から直感とインスピレーションに合ったIFAを選びました。

 

この1年間でIFAに問い合わせが必要な大きなトラブルは何もなく運用ができていますが、

 

商品についての質問や疑問などは…以外にも契約後にも出てくるものです。

 

その際も契約前と変わらずの態度とレスポンスの早さで対応してくれるNEOのIFAは選んでよかったと安心をさせてくれます。

 

 

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オフショア投資とIFAはで!

オフショア投資は、異国の投資商品です。

 

言語も違ければ、国民性も違います。

 

その中で安心して信頼できるIFAのサポートは絶対に必要です。

 

ですので、NEOは

IFA選びがオフショア投資を成功させるポイントだと考えています。

 

では、どんなIFAが良いのか?

 

NEOが感じるそのポイントをまとめたいと思います。




IFA選びの絶対ルール

IFAとは投資顧問会社なのですが、資産運用する際に様々なアドバイスを商品を提供する会社で、投資のプロフェッショナルという存在です。

 

もちろん簡単に投資顧問会社を設立できる訳ではなく、香港という世界的な経済市場で投資ビジネスをするので、香港金融当局の厳しい審査をクリアしないといけません。

 

現在、香港にはそのような投資顧問会社であるIFAが数百社あり、日本人を受け入れてくれるIFAは数社しかありません。

 

その中から優秀で信頼のできるIFAを見つけるためのポイントがあります。

 

見分けのコツ

まず重用なのは何といっても金融当局からしっかりと審査を受けてライセンスを持っているか?ということです。

 

そのライセンスも大きく分けて2つ種類があります。

それが↓

・PIBA/CIBライセンス
・SFCライセンス

 

となります。このどちらかのライセンスを持っていることがを重要になります。

 

PIBA/CIBライセンス

PIBA/CIBライセンスとは主に保険を扱うめのライセンスです。

 

香港には保険業者を監督する機関として保険代理協会というものが存在し、

 

PIBA (香港専業保険経紀協会)と、CIB (香港保険顧問連合会 )という2つの機関が存在します。

 

この2つの協会による違いはほとんどなく、協会からライセンスを取得できれば、保険行の生業ができるようになるわけです。




SFCライセンス

SFCとは香港証券先物取引委員会ことで、香港の株・先物・FXなどの金融取引を管轄する金融当局です。

 

SFCが発行するライセンスは9種類あり、オフショア投資商品を購入するIFAがどの種類のライセンスを持っているのか?しっかり確認しておくことが大切です。

 

まとめ

今回は端的に事務的な部分を中心に記載させてもらいましたが、

 

大切なのは人と人の繋がりです。

 

異国の地ですから当然日本語がしゃべれたり、日本人スタッフがいることも重要です。

 

安心してオフショア投資が実施できるように、そのポイントについても今後まとめていきたいと思います。




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