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資産税について‥考えていたら、 HSBC香港銀行の重要さを実感した。

HSBC香港銀行

資産税って聞いたことがありますか?

 

今後の日本の状況を考えると‥さらなる税金の負荷が懸念されてます。

 

今後、働き手が少なくなる日本‥生産年齢が減るわけですから‥当然国の収入も減っていくわけです。

 

それに比べ、高齢者は増えていき‥年金や医療費など社会保障費の増加は否めません。

 

これまで75歳から後期高齢者として1割負担だった医療費も見直され、数年後には3割になっているでしょう。

 

退職年齢と合わせて年金支給開始も1年1年と延びて行き、65歳定年の70年金支給開始になる事は‥

 

確実な未来だとNEOは考えています。

 

その中で、更に税収を増やさないといけない日本政府が次に考えるとすれば‥

 

【資産税】だと思います。

 

その資産税について考えてみました。

 

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資産税とは?

あくまで、憶測と情報を元に考えてみた結果なのですが、

 

政府は高所得者に対してや、タンスに眠っている資金などについて目を光らせています。

 

その資金をいかに使わせる事ができるか?

 

回収する事ができるか?

 

行き着くところは、その資産に対して税金をかけるという考えです。

 

そのようになれば、

 

国内銀行の普通預金、定期預金そして、

 

外貨預金も対象になるはずです。

 

そして‥これは可能性としてはかなり低いと思いますが、

 

膨れるに膨れてる日本国債にデフォルト懸念が出てきて、

 

超インフレに移行し、大手銀行が倒産することにでもなれば‥

 

預貯金はペイオフの1000万円を残してすべて無くなります。

 

では、国内の普通預金を1000万以下で複数所持しておけば問題ない‥

 

とも考えられますが、そのような事態が起きた時に‥

 

しっかりとペイオフが適応されるのか‥疑問なところです。




対策は?

対策としては、

 

やはり海外に資産を移しておいて、

尚且つドル預金をした方が様々な面での対策になると考えています。

 

そのためには海外銀行が必要であり、どこで口座を持つか?

 

と考えた場合、日本からも近く、オフショア地域である香港が有益であると考えるわけです。

 

香港の中でも、世界的なマーケティングを展開しているHSBC銀行が‥結果的にはおすすめになるのですが、

 

その理由は

・オフショア投資や海外投資の受け取り先にできる
・素晴らしい投資商品(ユニットトラスト)などがある

などがありますが‥

それに加えて、

・マルチカレンシー口座なので瞬時に外貨を得られる

 

事も魅力の1つになるわけです。

 

まとめ

資産税が導入された場合について考えてみましたが‥

 

資産税を導入する前に‥生活保護費をどうにかしてくれ!と考えてしまうNEOがいます。

 

どうしても致し方なく‥受給されてる人もいるでしょう‥その人の場合は支援は必須だと思いますが、

 

年金で細々と暮らしてる人より、生活保護費の方が費用が高く、

 

挙げ句の果てには猛暑だからエアコン購入の費用を支給って‥

 

世も末ですね。

 

正直者はバカをみる‥というか‥

 

真面目にずっと年金を払ってきた人が報われない社会の日本であると感じるので、

 

資産は海外に移そうと思ったのも要因の1つなのです。



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