スポンサーリンク

HSBC銀行ユニットトラストの投資プランについて。

HSBC香港銀行

HSBC香港銀行は日本の銀行と違い、株や投資信託などをはじめ、金なども販売しています。

その中でNEOが購入しているのは、

ユニットトラスト

という投資商品です。

 

日本でいうと投資信託と同じような商品で、

 

HSBC銀行が販売している商品もあれは、アリアンツやJPモルガンなど、

 

日本ではなかなか購入する機会が少ないファンドも購入することができます。

 

もちろん、日本では購入が難しい世界各国のファンドを購入することができるのもメリットなのですが、

 

それ以上にメリットがあるのは、なんといっても

 

利率の良さ

 

です。

 

では‥資金をすべてHSBC銀行へ送金すれば良い!

 

と思えてしまいますが‥なかなか現実的に厳しいこともあるので、

 

どのように方針を立てて、日本国外へ資産を構築しているか、まとめたいと思います。

 

スポンサーリンク

NEOの投資方針

基本的にNEOは、

投資で得た利益はすべてHSBC銀行へ送金し、ユニットトラストを購入しています。

 

その利益のほとんどは、日本株による短期売買です。

 

短期売買に回せる資金は、総投資資産の2割と決めているので、

 

その2割でいかに資産を増やすことができるか?

 

それにより追加投資ができるか否か‥がかかっています。

 

現在は月計算10万円程の目標利益をほぼ毎月利益確定させています。

 

月をまたぐこともありますが、その場合はまとめてHSBC銀行へ送金しています。

 

短期売買で得た資金をそのまま長期投資へ

 

この流れが投資の王道だと思っているので、地道に続けていくのみです。

 




給料も一部はHSBCユニットトラストへ

長期投資の絶対的存在は、HSBCユニットトラストに変わりないのですが、

 

すべてを海外資産に移行するのも‥またリスクがあります。

 

国内と海外にバランスよく資産を持つことが重要なので、

 

・国内→米国株 ETF
・海外→オフショア投資 HSBCユニットトラスト

 

にわけて、これまでの資産をどんどん移行させていく予定です。

 

ですが、ユニットトラストもある程度の金額で購入しないと手数料負けをしてしまうため、

 

月によっては給料の余剰金もプラスしてHSBC銀行へ送金することもあります。

 

NEOがユニットトラストを購入する目安は、3000HKD(30万円)と決めているので‥

 

毎月必ず!

 

と決めて購入しているわけではなく、

 

日本株で利益が30万円になったら送金して購入するという感じで投資をしています。

 

まとめ

海外商品は、送金や為替など‥国内ではないハードルがあります。

 

あまり決めつけをせずに、株の利益や給料の余剰金がある時に購入しています。

 

 




コメント