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将来の準備をオフショア金融商品・投資商品で実施しよう!

オフショア投資

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

読者様からこんな質問をいただきました。

 

おそらくNEOさんと同世代で会社員(妻 子供2人)のものです。

共働きではなく、妻は専業主婦のため資産運用に回せる資金は月に5万ほどですが、

約500円程の使用する目的のないお金があります。将来の子供の学資保険も考えなければいけないのですが‥何か良いプライはありますか?

ご質問ありがとうございます。

NEOも同じ世代で同じような家族構成のため‥

 

現在実施している投資プランと、今後の計画について記載させてもらいます。

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投資のベースはオフショア金融商品!

投資をする上で基本のベースとなるものを準備しましょう。

 

それがNEOにとっては、

【オフショア金融商品】なのです。

 

日本から1番近いオフショア地域である香港の保険商品を契約すること‥

 

たったこれだけで基本ベースはほぼ完成できます。

 

特に家庭を持ち、お子さんがいる方はこの保険商品を契約すれば死亡保障も付き、

 

時間をかけて約4〜6%の利率と複利効果でどんどん資産を増やしてくれます。

 

定年後の年金代わりにもなるので、日本で販売されている積立年金を契約する必要は皆無です。

 

この投資に必要なことはたった1つで‥行動をすることだけなので、誰にでもでるのです。

 

難しい経済用語を覚えたり、チャートやファンダメンタルを考える必要もありません。

 

特に香港保険・金融商品においては‥

いつまでも契約できるものではなく、突然新規申込は終了

 

となる可能性もあるので早めの行動が大切かと思います。

 

オフショア積立投資でさらに安定させる

オフショア金融商品を解約したら、一家の主人としての保険や将来における資産形成はほぼ完成です。

 

それとは別に子供のための資産形成は、

オフショア積立投資で実施します。

 

 

また、アメリカ経済が今後も世界の中心ということは変わらないと考えているので、

 

S&P500などの指数に投資をしていれば世界経済を網羅できると考えています。

 

今、日本で契約できる学資保険等は‥15年間運用して‥105%の利率なんていう商品がほとんどのようですが‥

 

 

 

 




この2つを揃えて始めて投資をスタートできる

これらの基本ベースを作った上でも残っている余裕資金で、

 

株式投資、米国株式、HSBCユニットトラストなどの金融商品を全力で購入していけば、資産はどんどん増えていきますし、

 

何より下地があることで安心して取引ができるのです。

 

【攻めの投資】と【守りの投資】をしっかり区別することで、

 

どんな金融危機や暴落や調整が入っても相場に左右されず、

 

安定したメンタルで投資をすることができ、家族ともゆとりがある姿勢で団欒ができるのです。

 

まとめ

NEOは自分自身のことを考えると‥完全な守り主義です。

 

これらの投資の他に、【生活防衛金】てして家族3人が2年間暮らせる資金を別に確保してあります。

 

その上で、【オフショア金融商品】を2種類一括で契約し、【オフショア投資】を毎月積立しながら、

 

【HSBCユニットトラスト】【米国高配当株】にどんどん資金を回して、セミリタイアのための配当資産を増やしています。

 

また、日本株での短期売買で積み重ねている利益も、すべて配当資産に回す資産構築の流れを作成できているので、

 

50歳でのセミリタイアを目指して確実な資産をどんどん増やしていきたいと思います。



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