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高配当銘柄株に継続投資をして良かったと感じること。

米国投資・ETF

NEOは、高配当銘柄の株式にコツコツと投資をしています。

 

投資をしているのは、主に海外ETFになります。

 

アメリカの個別株にも今後投資をしていきたいと思っていますが…

 

銘柄選定や企業内容までリサーチしポートフォリオを作成するには、

 

まだまだ勉強不足なところがあるので…

 

現在海外ETFをコツコツと買い増ししたいるところです。

 

バフェット太郎さんのようなアメリカのディフェンシブ優良株を集めたポートフォリオは最強だなぁ…

 

と感じるのですが、まだまだそこまでの知識や投資知識がない自分には…

 

若干の手数料でリバランスもしてくれるのであれば…ETFで良いと考え投資を続けている次第です。

 

この高配当株を買い増ししていく投資は…

 

本当に楽しいし…気持ちがらく…と感じます。

 

現在のような相場なら尚更です。

 

短期売買も当然資金確保のために続けますが…

 

今後は高配当銘柄に注力した投資スタイルを確立していこうと強く思っています。

 

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楽しいし、気持ちが楽…

証券会社の口座に毎月配当が振り込まれるのは…NEOにとっては楽しい…というか…とても充実感があります。

 

これまで書籍やいろいろなSNSを読んでいて、インデックス投資や高配当銘柄につみたて投資をするのは…

 

少し退屈で刺激が少ないのかなぁ…と思ったいたのですが、

 

もともと貯金が苦にならないNEOにとっては、高配当銘柄への投資は性格にも合っていたと感じます。

 

この投資を始めて気持ちが落ち着いたのか…

 

その時の相場価格に左右られることなく、楽しく投資ができている…

と、さえ感じます。

 



どうして楽しいのか?

毎月口座に振り込まれる配当を、そのまままた投資商品に戻すだけのこの単純作業が、どうして楽しいのか?

 

NEOが思ったのは…

ゆっくり投資商品を品定めする時間があるということだと感じています。

 

海外個別株やETFは手数料の関係で、

 

1回の取引で約12万円以上で購入しないと手数料負け

してしまいます。

 

そのため現在は月に1回2銘柄程しか購入できていない状況です。

 

逆に1ヶ月という時間があることで、その期間の世界経済の状況を冷静に考えることができたり、

 

自分の資金やポートフォリオとゆっくり向き合う時間もできました。

 

これまでのように、チャートやテクニカルを駆使して短期売買で利益の出る銘柄を探すのと違い…気持ちが楽です。

 

まとめ

不動産投資の家賃収入のようなイメージで、毎月配当が入ってくる投資には魅力を感じます。

 

不動産投資はキャッシュで買うにも元本が多額に必要ですし、

 

ローン組んでまで投資をすることはしないと決めています。

 

不動産投資はハードルが高くて踏み出せないという人には配当型投信、ETFは本当にお勧めできます。

 

日本国内の商品だと年利2~5%で運用できますし、

 

HSBC香港銀行の投資商品ですと年7~9%のものあります。

 

特にHSBC香港銀行のような海外銀行にも、

 

高配当銘柄があることに目を向けれるかどうかで年率数倍の差も出ます。

 

NEOは、オフショア投資商品のおかげで、60歳以降の資産形成や投資計画はほぼ完成しているので、

 

これからは国内外の高配当優良銘柄にどんどん投資をしていきたいと思います。




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