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HSBC銀行投資ファンドで資産運用するのであれば…

HSBC香港銀行

先日、自宅でブログを作成していると香港で働いている友人から電話があり、

 

「HSBCファンド…今回のNYダウ下落も関連してか…多くの銘柄がかなり下落してるみたいよー!」

と連絡がありました。

 

これはチャンス到来!

とばかりに、HSBC香港銀行の投資用ページを見てみると…

 

NEO
NEO

たしかに…かなり下げてるなぁ…よし!買おう!

と思ったときに、

 

今月に知人が香港へ渡航するとの情報が入りました。

 

いつも誰かしらが定期的に渡航するのですが、その度に素晴らしい情報を得られます。

 

自分自身が渡航して得られる以上に有益な情報がもらえるので…感謝しかありません。

 

ですので、もう少し様子を見てから追加投資をすることにしました。

 

オフショア投資やHSBC銀行で資産運用をするのであれば…

情報がすべてです。

 

どこで、どのような人達から情報を得るか?

 

この繋がりを作ることに、まず専念をしたほうが良いかもしれません。

 

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リアルタイムな情報は本当に貴重

NEOは香港ファンドの投資情報を、

・自分で渡航してHSBCファンド担当者などに聞く
・香港在中の友人に聞く
・投資仲間or知人から情報を得る

などの方法を利用して得ています。

 

自分で得ている情報

NEOは、これから旅行も兼ねて1年に2回ほど香港へ渡航する予定です。

 

知人や親族が香港にいるため会いに行きながら、HSBC香港銀行に入金ファンド購入を必ず実施するつもりです。

 

その理由は現地窓口でファンドを購入するとメリットがあるからです。

 

・手数料を割引してくれる
・ファンドマネージャーなどから詳しい話が聞ける

この2つができるのは、香港のサポート会社に依頼して、

 

コネクションを使ってもらい場を設けているからだと思います。

 

いきなり外国人が銀行を訪ねて来て…

 

超大口の投資をする訳でもないのに、個室を用意してもらえるのはサポート会社の力だと思います。

 

日常では接することなどない、世界的な銀行のファンドマネージャーや担当者と話せる機会はめったにないので、

 

事前に聞きたいことや、今後の方針など本当に根掘り葉掘り聞くようにしています。




知人からの情報

知人からの情報は…あまり参考にしていません(笑)

 

なぜならその人が投資をしていないからです。

 

ですが、香港の人達は日本人と違いお金儲けや資産運用に関してクリアなので、日常的にお金の話をしてるようです。

 

そのような何気ない会話の中で出てくる情報は、時にとても参考になったりします。

 

 

投資仲間からの情報

1番はこの投資仲間からの情報です。

 

この投資家の方は、定期的に香港へ渡航してHSBCのファンドマネージャーの話や、

 

香港に在中している人からの助言やアドバイスもあることから、その情報を安心して受け取ることができます。

 

この情報を元に、本当に投資に迷いなく銘柄などを選定することができます。

まとめ

この…

基準価格や株価が下がって時に買い増ししたくなる症候群とどのように付き合うのか…

 

今一度、冷静に考えてみました。

 

やはり相場が荒れ、ボラティリティーの高い状態が続く時は…

 

本当に保険って素晴らしいなぁ…と感じます。

 

日常の投資に関しては、下落時に追加投資ができるように資金を貯めて、

 

手玉がなくならないように資産管理をしっかりすることが重要だと思います。

 

現在も、NEOが購入しているファンドは香港ドル配当だと…年利9%ほどの利率で運用されているようです。

 

アメリカの利上げが続く以上は価格が下がると思いますので、どんどん買い増しを続けます。

 

日本では、9%を越える利率のファンドをまず見かけませんし、

 

怪しいアジアのインフラ投資案件やICO案件と違い、世界中に支店がある超大手の銀行の投資商品です。

 

ハッキリ言って比べ物にならない安心感があります。

 

このような有益な商品にどんどん投資をしていきましょう!



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