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HSBC香港銀行を楽しく活用する方法とは?高配当&勉学のために!

HSBC香港銀行

今月もHSBC香港銀行で購入している投資ファンド(ユニットトラスト)から配当が入って来ました。

 

先月のアメリカ株の暴落が世界経済にも影響を及ぼしており…NEOが購入しているユニットトラストも基準価格が大きく下落しました。

 

今は若干回復していますが…配当はきっちり安定した利率を保っています。

 

このような高配当銘柄は売買を繰り返すのではなく、

 

一度購入したらずっと保有し、

配当を受け取り続けることに意味があります。

 

ですので、ある意味チャートや基準価格などは気にせずにルールは簡単で、

 

購入できる時に購入をする

これのみでNEOは投資を実施しています。

 

ですので、何も悩むことなく良い銘柄ないかなぁ~♪という気分でHSBCネットバンキングを見ています。

 

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ワクワクしながら銘柄選びができる

HSBC銀行のユニットトラストを閲覧できるページは本当に見やすくできています。

 

このページを見れば、香港という世界を代表する金融市場でどのような商品が人気があるのかすぐにわかります。

 

これまでは、HSBC銀行の口座を持っている人であれば…誰でも投資用ページを見ることができたようですが、

 

現在は投資用口座を開設し、ログインパスを持っている人でなければ見られなくなったようです。

 

このページを見ながら

・全世界のどのような銘柄が良いのか?
・どの運用会社が良いのか?
・素晴らしい利率のファンドはあるのか?

をリサーチするのが、お宝探しのようでとても楽しいのです。



英会話の一番良い教材

HSBC銀行のインターネットバンキングは英語もしくは中国語です。

 

これまではすべてGoogleChromeなどの自動翻訳を使用してすべて翻訳をしていました。

 

その他にも、定期的に郵送されてくるファンドの運用実績なども、

 

カメラで撮影するだけ翻訳してくれるアプリを使用してスンナリ翻訳していたので、

 

特に語学の壁を口座開設後に感じたことはありませんでした。

 

ですが、現在はすべての英文を調べて自分で翻訳するようにしています。

 

なぜ?かと言うと…

 

これらのページや通知に記載してある単語や英文は、投資の場で使える生きた英文だからです。

 

インターネットにも本屋にも、ビジネス英語はあっても…投資の場で使える英語マニュアルはないと思います。

 

実際にHSBC香港銀行で口座開設する際にも窓口の銀行員との英語のやり取りはあるのですが、

 

投資商品を購入する際にも投資部門の担当者と話をすることができます。

 

その際に、投資の商品について流暢に英語でやり取りができれば…どれだけ有益な話ができるのだろうか…と今は考えています。

 

学生時代に散々勉強した英語ですが、何か目的があるのとないのでは…全然成長も違いますし、何より楽しさがまったく異なります。

 

まとめ

どんなことも無駄がなく、自分にしっかりリターンが望めることであれば頑張れますし、楽しいのだと思います。

 

HSBCユニットトラストのように日々の投資生活だけでは、得ることができない刺激や魅力のある商品にこれからもどんどん投資をしていきたいと思います。




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