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大切なのは…HSBC銀行口座を開設した後の活用方法だと思う!

HSBC香港銀行

HSBC香港銀行の口座を開設して約1年が経過しました。

正直なところ…口座を開設するまでは、

「本当に必要なのか?」

「今じゃなくても良いのでは?」

という気持ちが強くありましたが…

現在の心境は、本当に口座を開設して良かった!と日に日に思うばかりです。

そのように思える一番の理由は、HSBC香港銀行を有効に活用できているからだと思います。

とはいえ…サービス内容が素晴らしいHSBC香港銀行のすべてを有効に活用できているか…といえば、

まだまだ一部のサービスだけが利用できているだけかもしれませんが、

それでも十分に満足できる内容となっています。

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やはり1番の理由は…

HSBC香港銀行を開設して良かった!と思える1番の理由は、

素晴らしい投資用ファンド(ユニットトラスト)があるからだと思います。

この商品を購入するためには、普通口座とは別に投資用口座を開設しなければいけません。

ですので、せっかく香港へ渡航したのに普通口座だけ開設して帰国してしまうと…

インターネットなどからは開設できないので、もう一度香港へ渡航しないといけないのです。

ですので、普通口座を開設された際は同時に投資用口座も開設することを強くお勧めしています。

そしてHSBC銀行の投資ファンドであるユニットトラストの魅力は何と言っても…その配当利回りです。

日本の投資信託(株式運用)で毎月分配型の商品だと、配当利回りは0.5~1.5%程のようです。

不動産投資の優良物件でも年率4~5%程度と考えると…

HSBC銀行のユニットトラストの7~8%の運用利率は素晴らしく、

そのようなファンドを簡単に見つけることができるのです。

リスク許容度も1~5段階で別れており、安定した資産運用にしたければ、1~2の商品を選べば良いだけなのです。




口座開設は少しの努力で開設できます!

年々難しくなっている…と言われているHSBC香港銀行口座…

この年々…という言葉…いつも言われていますが…実際本当に年々難しくなっているようです。

難しくなっていると同時に、

口座開設を断られる理由が増えている…という印象です。

そういった意味でも早めの口座開設は必須かと思います。

HSBC香港銀行の口座開設と聞くと、【渡航しないといけない】【口座開設が英語なので大変そう】というイメージだけで、

諦めている人が多すぎるのが現実だと思いますが…

それは本当に機会損失だと思うのです。

NEOは、オフショア投資は行動するだけで将来の生活を安定を実現できる素晴らしい投資、ということを実感しています。

そして…思っている以上に困難ではありません。

NEO自身が実行し実現できているので、余計にそう感じるのかもしれません。

英語力を中学生で学んでいた時と同じ…いやそれ以下のレベルだったかもしれませんが、

サポート会社に依頼し、英会話の練習をして開設できました。

質疑応答の例文をもらえるので、それを暗記する作業をしっかり実施すれば口座は開設できると思いますし、

LCCなどの航空会社を活用すれば2万円代で香港へ渡航できます。

渡航費の2万円とサポート会社への少しの費用で口座が手に入のであれば…実行しない理由はないように思います。

若干の努力でかけがえのない将来の資産形成が手に入るのであれば…むしろとても安いものだと思います。

本日も読んでくださり、ありがとうございます。




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