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Twitterでツイートした中から反響の大きかったコメントは…

ライフスタイル

Twitterを利用し始めたのが…2017年12月からなのですが…

 

「これまでに反響(エンゲージメント総数)の大きかったツイートってどれなのかなぁ?」と思って見てみると…

 

このツイート2つが入っていました。

全く投資と関係ないこのツイート(笑)

 

ちょうど12月の忘年会時期ということもあり…少し反響をいただいたのだと思います。

 

皆さん、会社の飲み会って好きじゃないというのは…内心思っていたのではないでしょうか?

 

特に投資用ブログを見てくださる方なら…なおさら生産性のない飲み会など意味がないと思っているのだと思います。

 

これからは、送別会の季節ですし…通常の飲み会と違いお世話になった方にお礼を伝える良い機会になるかもしれませんが…

 

飲み会の出欠席を悩んでいる人もいるのではないでしょうか?

 

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行きたくなければ…行かなきゃいいじゃん!

このフレーズ…それができれば苦労はありません(笑)

 

会社という組織に入る以上…人の評価が印象が気になるのも当然ですし、

 

仲間も嫌々行っているのに、自分だけ行かないというのは気が引けるなぁ…と思うのは私も同じです。

 

では…

いつからそれでも行かなくていい!!と思えるようになったのか?

それは…

 

ある程度入社して、地位が上がり、キャラや人間性も定着したと確信が持てた時

だと思います。

 

つまり…時間が必要だということです。

 

私はお酒が全く飲めない体質なので…飲み会が若い頃本当に苦痛でしかありませんでした。

 

それでも、若い頃は何とか気持ちを奮い立たせて行っていましたが…

 

今は飲み会に行っても、お酒はまったく飲まず、ジンジャエールかウーロン茶で済んでいますが…それはキャラが定着したからだと思います。

 

ですが、それをよく思っていない人間がいるのもまた事実です。




俺のついだ酒が飲めねーのか?

私が入社した10年程前なら…お酒を飲まないなんてありえませんでしたが、今はお酒を飲まない人もチラホラいます。

 

それが許されるようになった理由は何だろう?と考えると…

 

1番大きいのは、時代が変わったということだと思います。

 

パワハラ、セクハラ、モラハラ、アルハラ…この【ハラ】も随分と世の中に浸透しました。

 

たしかに…上司から理不尽なことを言われる機会は激減したと感じています。

 

何が1番苦痛なのか?

私がよく若い頃思っていたことがあり…あなたならどちらを選びますか?

【1】会費10000万円の飲み会に行く
【2】側溝に10000円を流せば飲み会免除

 

私は即決で2番です。

 

なぜなら…得るものは何もなく、貴重な時間を失うとわかっているからです。

 

そして1番苦痛なのは、愚痴や悪口が多いことだと思います。

 

時間=お金という考えに当てはめるなら、こんなに無駄なことはないかと思います。

 

まとめ

よく飲み会で、「面白いこと言えよ~」、「面白いことやれよ~」とか言う人間がいます。

 

媚びたいのか…プレゼントなど余計なことを企画したりする人間もいます。

 

出世をしたいのであれば…飲み会の力は絶大だと思います。

 

上層部や上司にとっては…それだけ自分に時間を使ってくれる部下とそうでない部下なら…前者の方が優遇されて当然です。

 

「いやいや!実力がすべて!!」…そのように評価してもらえる会社にお勤めてあれば、羨ましい限りです。

 

ですが、ある程度は自由に選択し行動するのであれば、最低条件は仕事はきっちりすることだと思います。

 

仕事もしないのに自己主張ばかりする人はただの痛い人なので、そのようにならないように職務はしっかりやるべきだと思います。

 

本日も読んでくださり、ありがとうございます。



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